
作品概要
抜けるポイント
まとめ
作品概要
丸井まる著の産卵特化の単行本。
女性が卵を産み食料とすることが一般化しつつある世界。受精から産卵までをさまざまなシチュエーションで描いている。
抜けるポイント
女卵 another
おぢコンギャル産卵交
おぢさん好きの黒ギャル茉莉花ちゃんの受精出産。ネコミミに紐を着せられ、複数のおじさん達の手練手管でヨガらされた末に産卵する彼女の姿がエッチ。まともな水着の日焼け跡もよし。
セックスの国家資格とか公民館で製卵者の為の種付け会というインパクトのあるワードが出てくる。
公民館に来たの黒ギャルだけだった、誰も来なければどうなっていたのだろうか。
まとめ
産卵シチュが好きな人にオススメ。
膣に卵を挿入して産卵に見立てて排泄する。古くはストリップの花電車と呼ばれるのが一般的だろうか。
今日ではニッチといえばそうだろうが、クラシカルな面もある。
製卵用避妊薬があるとはいえ、セックスを経て出来るなら受精卵なのか……?人によっては拒否りそうだ。
多分卵でしかないからそうでもないか。
雑記
産卵シチュ(というより球体状淫具の排泄というのが正確だが)の良さに気づいたのは対魔忍ユキカゼだった。
サブヒロインの凛子が路上で奴隷娼婦宣言する場面で振動する丸い淫具を排泄するシーン。懐かしい。
