作品概要
ヒロイン紹介
抜けるポイント
まとめ
作品概要
ジョン・K・ペー太著の単行本。
女体の表現のグロテスクな誇張がフェティッシュで、ある種の生々しさがある。
抜けるポイント
田舎でハメよう/もっと田舎でハメよう
田舎の幼馴染、立夏と野外でエッチする話。
立夏について、乳首が長くて腋毛やうっすら尻毛も生えている。
日焼け跡がないので多分地黒。着てる服の露出度鑑みると日焼けかもしれないが。
最初はベリーショート、続話で髪がサイドテールにする程長くなっているのも心持ちの変化を感じられる。
卵巣が勃起する表現には胆を抜かれた。
放尿したりするのが易しく見えてくる。
まとめ
小陰唇、マンコのビラビラがエロ漫画の中ではグロテスクで生々しい。
他にも瞼にチンポを押し付けて目をひん剥かせたり、眼球にぶっかけたりと、目に対するフェチを感じる。
口の断面図で歯を描いているのも特筆できる。
フィストもかます。膣に二本。良く無事だったな。
一歩踏み込んだ表現が見たい人は良い。
エプロンの後ろ前みたいな前が空いててマン毛が見える姿でお裾分けに来て何が「ダメよッ私人妻なのに…」だ。巫山戯ている。
腋毛もだらしないのがいい。
プレイは合意だったり、なし崩しだったりだが悪い結末にならないので読後感は良し。