
もくじ
あらすじ
ヒロイン紹介
抜けるポイント
まとめ
あらすじ
人類が宇宙に進出し、地球側ネオテラーズと宇宙側ニューソラルそして第三勢力ディエルデの対立が激化した時代。
宇宙側の士官学校に二人の女将校ユーリア・ブラッドストーン大佐とエリザ・パールマン中尉が特別講師としてやってきた。彼女らは五年前の紛争の英雄、そして工作員の主人公アルベルトの仇。
果たして二人を二匹の雌豚に洗脳改造することが出来るのか。
ヒロイン紹介
ユーリア・ブラッドストーン cv中家志乃
アカデミーでも成績優秀だったエリート女将校。プロローグの紛争で活躍を見せて出世した。クールな印象を受ける。自派閥の戦争犯罪にも向き合おうとする誠実さを見せる。
本編では括約を見せてくれる。
エリザ・パールマン cv北板理亜
下士官上がりの叩き上げ、姉御肌の女軍人。ユーリアとは階級を越えた親友であり戦友。最近結婚した。
味方の砲撃合図に先頭で騎兵突撃して勝ったゴリウー共。文字通りの陣頭指揮である。
プロローグから五年経ったから二人ともいい歳になった。
抜けるポイント
英雄女将校の末路馬姦@エリザ
ヒロイン達はプロローグの紛争ではスレイプニルという品種の馬に乗って戦っていた。ポピュラーだったらしい。
エピローグでは乗る側が乗られる側になる。彼の役割も軍馬から種馬。因果なもんである。最も同一個体ではないが。
馬房に拘束されたエリザが馬チンポに後ろから貫かれる。
ド迫力だ。
アサギ2味を感じる。
完全に元の人格を消し去ったと思わせて、実はまだちょっと残ってるという伝統芸も健在。
まとめ
洗脳改造の伝統の味。
監獄戦艦シリーズの最新作。
キャラデザはカガミからsianに変わっている。プレイの激しさは据え置き。
世界観は同じだが、前作までのヒロイン達は出てこない。悪しからず。
騎士然としているスタイル。ガ⚪︎ダムといい銀⚪︎伝といい宇宙に出ると白兵戦が大事になるんだなあ。
