
もくじ
あらすじ
ヒロイン紹介
シコれるポイント
まとめ
あらすじ
都会の家賃や税に耐えきれず、中心街の花屋を畳まざるをえなくなったカルミア。
気落ちする彼女の前に一つ続ける手段が示される。諸経費の安いスラムに居を移すことだ。
こうして心機一転スラムに花屋を開いたカルミア。
そんな彼女にスラム治安の悪さがおそいくる。
ヒロイン紹介
カルミア
可憐で気の良い花屋を営む娘。
打たれ強いし適応力もある。
シコれるポイント
スラムの最下層へ
淫乱度が低いうちは近づくことすらできなかったスラムの下水道。
そこで目にしたモノは浮浪者のチンカス塗れのチンポだった。
最初は逃げ出すものの、経験を積んだ彼女はしゃぶりイカせる。
そうして開かれた道の先には浮浪者達が隠れ住んでいた。
そこで繰り広げられるセクハラや輪姦。そうして快楽に溺れていく。
ここでエンディングかなと思ったら追い出されるのは笑えた。
まとめ
カルミアがスラムに染められ堕ちていく。
価値観が歪められいく様子にはカサイ屋の骨子を感じる。チンカスを刮げたり、老廃物を身に受ける彼女は良く心折れなかったなと思う。
チンカスやザーメン臭い植物の粘液採取。その道中に戦闘要素がある。特にメリットは無い。その花に全身をザーメン臭くさせられるカルミア。いつものことか。
栗の花もザーメン臭いって言われているのを鑑みると臭いはありえる。
花屋の店舗内で繰り広げられる淫行は彼女のやりたかったであろう花屋の姿を考えるとクるものがある。
淫乱度が5上がるごとにイベントがあると明言されている。そのイベントの探索が面倒くさいかも。
