
もくじ
あらすじ
ヒロイン紹介
抜けるポイント
まとめ
あらすじ
夫を亡くし女手一つで息子を育てる母たまき。寂しさを埋めるように息子のカケルとスキンシップが過激になっていく。ハグ、一緒にお風呂、ディープキス、本番未遂と遂に最後の一線を越えようとする。
そのとき彼女のおじさん、ハルキが訪ねてくる。住処に困るおじさんと同居することになった。果たしてどうなってしまうのか。
寝取られます。
ヒロイン紹介
たまき
ムチムチのデカパイ淫乱未亡人。息子大好き。タンクトップにショートパンツで過ごしている。
抜けるポイント
おじさんに寝取られ乱れる母
夫婦の寝室にてボンテージ姿で種付けされる母たまき。派手に喘いでおじさん専用マンコの宣言をする彼女に母としての面影はない。
監視カメラに気付いても、見せつけてハメるおじさんは豪胆すぎる。
クリのシールをマン汁ではがしたらおしおきな、というセリフがある。プレイ中はがれずおしおきもされないのだけは残念。
まとめ
ムチムチデカパイの未亡人の母が寝取られるのが好きならおすすめ。
息子との絡みは10pで本番はない。残りはおじさん。
プレイが始まると竿役の話し方が情緒不安定になる。巷で「ちんちん亭語録」と言われてるサークル特有の話し方だ。まあ読んでるとそんなに気にならない。意識すると笑うが。
作中ではたまきの「亡き父の兄」という彼女のモノローグでの記述とおじさんの「弟はお楽しみだっただろうな」というセリフがある。たまきから見て伯父さん(実父の兄)なのか義兄(夫の兄)なのか判断が難しい。どちらだと思うかみなさん教えて欲しい。
私はたまきさんが彼女の父と関係があったと考える。おじさんが彼女の伯父であり、且つ彼女が実父と近親姦の関係にあったとすれば両方の記述は矛盾しない。
複雑な家庭環境だ。身内のチンポのコンプを目指しているのか。
最初のおじさんの服装がコマで変わっているところがある。脱いだり着たりしてるのだろうか。忙しいね。
ムチムチのスケベ未亡人でシコれるしヨシ。
