
もくじ
あらすじ
ヒロイン紹介
シコれるポイント
まとめ
あらすじ
田舎の因習、謎の宗教団体、ヒロイン野ウリの噂。
95年に起きた地下鉄でのテロで主人公は兄を、ヒロインの一人茜音は夫を失った。彼女に連れられもどった故郷の村で幼馴染の李緒と再会する。美人姉妹との同居が始まるも、そこに村の男たちの魔の手が迫る。果たして彼女達を救い出すことはできるのか。
ヒロイン紹介
諸星茜音(旧姓:麻倉) cv:碧葉ルナ
優しい義理の姉。未亡人。若干陥没乳益で乳輪も大きい。
麻倉李緒 cv:一寧
クールでさびしがりな幼馴染。主人公が帰ってきたことをよく思っていない。
毛深くて足が太い。
宗教団体の用事で帰りが遅くなる、不穏だ。
樋□⚪︎香っぽい見た目の娘に李緒って名前、苗字は麻倉。危ない。
儀式の際に。せめてもの抵抗として前でなく後ろを使わせる姿に萌える。
シコれるポイント
毛深いヒロインズ陵辱
ヒロインが毛深い。腋毛を恥ずかしがってる姿がかわいい。ただ腋毛を見せるシーンは少ない。
手コキのアニメーション。太ももの静脈描いてるエロシーンは始めて見た。
クンニの描写がテキストのみであるのはちょっと残念。他も複数相手のプレイでは地の文で示唆させられるのにとどまったりしている。ヒロインに経験語らせるのはよし。
夕暮れ時に家の皆で海に行きランタンを空に飛ばして死者を悼むシーン。薄暗い部屋で行われる儀式。それらの寒暖差がシコリティを上げている。
まとめ
ぼやけた実写感ある背景がどことなくノスタルジーを感じさせる。儀式後のヒロインの身体のCGと地の文の描写が丁寧。明らかになっていく過去の秘密が刺激的。ヒロインの惨状が匂わされる状況が後の展開を期待させる。
主人公が後頭部殴られて気絶しすぎ問題。
主人公の抱く無力感が胸を突き刺してくる。同級生を相手にさせられて、腰振りを催促させられる、また催促する李緒の姿もこちらを追い込んでくる。射精に。
2話タイトル「湖の秘密」ついて、劇中伝承の蛇と巨人の二柱が湖で戦う神話が伝えられる。ウル⚪︎ラセ⚪︎ンだ。それモチーフとした映画を主人公と兄が鑑賞するシーンがある。劇中映画の巨大ヒーローと怪獣が戦うがあくまでジャンルは怪獣映画。この作者の拘りは信頼できる。メガネがキーアイテムなのはそうだよなぁ!
大別すれば寝取られHではあるが、心が間男にはいかない。むしろ茜音さんに関しては寝取りかもしれない。
間男どもはあんだけやっといて、彼女らの心を堕とせてないその手管は逆に感心すら覚える。当たり前か。
肉体が快楽を覚えたのであれば寝取られなのか、作中これだけの仕打ちを受けていれば寝取られになるのか。
間男に⚪︎意が湧くNTRゲーは名作だ。
人によって解釈が分かれる「NTR」。その奥深さに恐れを抱く。
