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催眠母 レビュー

催●母

催眠母

もくじ
作品概要
ヒロイン紹介
シコれるポイント
まとめ

作品概要
 筆柿そふと制作のADV。
 亡き母の母性を求めて催眠で先生をママにする。

ヒロイン紹介
八幡 久美子 CV白井綾乃
 学園の理事長で、亡き母親の従姉妹。

倉敷 智子 CVかわしまりの
 クラスの堅物な担任。処女。

神戸 みなみ CV一色ヒカル
 養護教員の保健の先生。

シコれるポイント
擬似近親催眠逆レ
 保健の先生√。
 催眠で母として振る舞わせている内に以前から彼女が主人公に抱いていた好意が臨界を迎えた。一緒に風呂に入ってくれなかった後、部屋で休んでいる主人公に覆い被さって逆レに至る。

 ヒロインが主人公を好きだったのに催眠という手段を取ったことで台無しとは言わないが、美しいモノに傷をつけてしまったことにもなる。
 そして戻らない無常感も催眠の良さを感じた。

 銭ゲバでJKの好意を信じきれなかった時みたいな。

まとめ
  母に催眠をかけるのではなく、催眠をかけて母になってもらう。

 理事長の部屋着のTシャツのデザインが独特。

 保健の先生でなく、担任に女性器かっぴろげての性教育シーンをわりあてるズラシもあった。

催眠母

上記リンクからDL

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